漆喰・珪藻土の塗り壁リフォームなら、ベストプランニングへ。 防カビ、調湿、脱臭効果などに優れる漆喰珪藻土「ケイソウくん」による安全・安心の室内環境づくりで、健康な暮らしのお手伝いをいたします。

漆喰珪藻土施工例一覧

調湿機能を持つ漆喰の壁紙

「漆喰」は、優れた調湿性や防カビ性を持ち、古くから神社や酒蔵などに使用されてきました。また防火性能と耐久性を兼ね備ることから城郭建築にも用いられてきました。漆喰壁紙はウイルス抵抗性をはじめ、院内感染の原因とされる大腸菌や黄色ブドウ球菌などの細菌繁殖を抑制する抗菌機能、悪臭成分となるホルムアルデヒドなどの物質を吸着・分解する消臭機能、そして結露の発生を抑える調湿機能といった4つの機能を備えています。

除湿機を併用したカビ対策にも

湿気の多い軽井沢の別荘のカビ対策にお勧めしているのが、珪藻土塗り壁+除湿器(ルームドライヤー)です。珪藻土の主成分のひとつ「石灰」はアルカリ性なので、カビの繁殖に大きな予防効果をもたらします(カビはアルカリ成分が苦手です)。 除湿器との併用で湿度をコントロールしてしまえば珪藻土の強アルカリ効果にて室内に一般的に見られるカビ菌に対して非常に有効です。

おすすめ漆喰珪藻土「ケイソウくん」

「ホルムアルデヒドを吸着して分解、そして再放散させない壁・高い湿度調整機能でアトピーの原因となるカビやダニを寄せ付けない壁・万が一火災発生の場合でも有害な煙を発生させない壁」 これらの優れた機能を持った珪藻土を、塗り壁や壁紙などの建材に利用したのが、弊社お勧めのワンウィル社漆喰珪藻土「ケイソウくん」です。カビやダニなどのアレルゲンを予防。部屋の脱臭・ペット臭を防止します。

万が一の火災時にも安心

七輪の原材料は珪藻土で出来ていることをご存知でしょうか?珪藻土自体が燃えるということはありません。珪藻土を壁材として使用するには、硬化させるために補助材料を加える必要がありますが、一般的に施工性をよくするために樹脂などを加えています。しかし、この補助材料によっては燃えたり、有害な煙を発生させる場合があります。「ケイソウくん」は自然素材で形成されている商品ですので、万が一の火災時にも有毒ガスの発生がありません。

漆喰珪藻土の壁材を選ぶとき「珪藻土ならどれも同じ」「自然素材だから安心」「価格が安いほうがお得」と思っていませんか? 実は珪藻土の塗り壁材にも各メーカーによって「品質」の差があります。弊社お勧めの「ケイソウくん」は珪藻土と石灰の2つの自然素材でできています。藻土の持つ調湿作用と石灰のアルカリはカビ対策に大きな効果をもたらします。エアコン代わりの調湿機能も持ったスーパーパワーの「ケイソウくん」は、カビやダニなどのアレルゲンを予防する壁材です。湿気の多い軽井沢では特にお勧めです。

ベストプランニング ご相談・お問い合せはお気軽に Tel:0120-036-405

  • 輸入住宅 ブリスホーム
  • 新築 ログハウス
  • PS堂

CONTACT

どんなことでも気軽にお問合せください