軽井沢を楽しむための別荘建築・別荘リノベーション
少し前のお話ですが、休日に現在公開中の映画「アアルト」を見に行きました。 「アアルト」は、フィンランドを代表する建築家でデザイナーのアルヴァ・アアルトにスポットを当てたドキュメンタリー映画で、モダニズム建築の巨匠と言われ
寒冷地に主暖房として設置したい薪ストーブやペレットストーブ。 足元やメイン暖房から遠く離れた場所も、暖かければ冬でも家中快適に過ごせます。 今回は、床暖房とPS HRヒータの特徴をお伝えします。 暖房から熱が伝わる仕組み
部屋の方角は一般的に南側が人気です。 その反面、西向きの部屋は敬遠されがちではないでしょうか。 しかしデメリットの解決策によって過ごしやすい部屋にすることは可能です。 西向きの部屋が人気のない理由 眺望の制限 日差しの影
ベストプランニングのyokoです。 今年は例年と違って、11月になっても暖かい日が続いていました。 本来なら、そろそろクリスマスの飾りつけ🎄をするところなのですが、暖かすぎてそんな気になれず。。。 気が付いたらもう中旬に
先日、御代田町に新しく出来たお蕎麦屋さんに行ってきました! 散歩ルートに夏頃から建築中の建物があり、飲食店かな・・と気になっていたら、先月オープン。 「そばの実 enishi」というお店です。 そこを目指していかなければ
ペレットストーブは、薪ストーブとよく比較検討される暖房器具です。 燃料は木質ペレットを使用し、おがくずなどの木材を粉砕、乾燥させて圧縮してつくられます。 木材を再利用したものを燃料として使えるため、環境に配慮した暖房器具
ベストプランニングのyokoです。 出勤日にしてしまった事を、後悔するくらいいいお天気の軽井沢です☀️ 難しい案件を抱えているスタッフの岩井は、気分転換にデッキで図面を書いています。 そんな彼を、社長がほっておく訳があり
都会では条件があわず使用しにくい薪ストーブ、別荘に薪ストーブを置きたいと一度は考えたことはありませんか? 今回は、どんなお家の雰囲気にも合う薪ストーブのメリット・デメリットを紹介します。 薪ストーブのメリット インテリア
以前にお仕えしました、平屋のメリットデメリット。 別荘だからこそ建てたい平屋!メリットデメリットも 平屋を建てる時のメリットはそのままで、デメリットを解消するアイデアがあったらより平屋を建てるのが現実的になりますよね。
こんにちは、ベストプランニングの山崎(絢)です。 紅葉シーズンの軽井沢、夏同様の賑わいをみせております。 晴れの日が続き、日中はぽかぽか陽気でとても良い季節ですよね! ただ、この時期の基礎工事は落葉が厄介です。。 本日も
こんにちは。 ベストプランニング土屋Mです。 軽井沢では徐々に寒さが厳しくなって来ましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 入社半年が経過して徐々に仕事に慣れてきました。 今日は事務所での1日を簡単にご紹介したいと思いま
朝の冷え込みが厳しくなってくると、暖房の準備をしたりお家の断熱が気になってきませんか。 今回は、断熱改修についてお伝えします。 断熱改修とは 壁や床に断熱材を入れたり窓にサッシをつけたりすることで、外気温の影響を受けにく
ベストプランニングの佐々木です。 先週末の事ですが、仕事帰りに仲間とサウナ!場所はオフィスの2階! 今回はドライサウナで「熱波」→「水風呂」→「外気浴」を大満喫。 写真にはないですが社長が「熱波師」となり、高温の水蒸気を
今回、建具枠を「ハッカケ納まり」という工法で施工しました。 ハッカケ納まりは、写真のように枠を、斜めにカットして斜めの部分を、壁の中に隠すため、仕上がった後、建具枠の見えている部分がとても細く、スマートに見えます。 主に
先日、スタッフの知り合いの方が軽井沢で出店している【ピザ ボブーブ】さんにお昼に行ってきました。 場所は軽井沢のプリンス通りにある、ムラサキスポーツの横でキッチンカーで出店しています。 軽井沢だけでなく松本のフェスなどと
9月30日と10月1日に佐久市駒場公園一帯で開催された「ぞっこんさく市」 ペレットストーブ事業部「ペレットプラス」も出展させていただいておりました。 1日目の土曜日は天気も良く来場者数も多かったのです。 2日目の日曜日は
先日、屋根と外壁の塗装工事を行いました。 屋根や外壁は常に紫外線や風雨に晒されるため、大抵のものは定期的にメンテナンスが必要になります。 塗料にも色々な種類があり、主にアクリル・ウレタン・シリコン・フッ素と4つのグレード
吹き抜けのある住宅は、天井が高くて広々とした開放的なイメージがありますよね。 大きな窓から陽の光が明るく差し込み家族団らんの心地よい空間。 その反面、吹き抜けの空間は天井が高いため手が届かず「掃除が大変そう」というイメー
先日、とある現場で伐採・伐根工事が行われました。 現場の中で最も大きな木は20mほどある赤松で、その木に限ってはただ伐採・伐根するのではなく、下半分(根も含め)10mほどを、造園の際に利用することになっています。 そのた
こんにちは!今年の4月に入社いたしました、金子巧実です。 改めてですが、社会人として学ぶことが多く日々奮闘中です。 そんな私ですが先輩のサポートとして、初めて現場を任せていただくことになりました。 内容はカナディアンハウ