軽井沢を楽しむための別荘建築・別荘リノベーション
別荘建築の新しいアイディア、軽井沢エリアの不動産情報、など、様々な情報を現地軽井沢より発信しています。
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大型連休も終わり、軽井沢はいつもの落ち着きを取り戻しています。 5月に入り、茶色一辺倒だった景色も日に日に華やいできました。 ようやく「春が来た!」という感じ。毎年のことながら心が踊ります。 冬の寒さが厳しい分、春の訪れ
海を越えてやっと届いた「MARVIN Windows」! 忘れたころにやってくる「マーヴィンウインドーズ」!! 大工さんも現場監督もクレーン車も準備万端で待ち受けています。 洋風建築の別荘にはやっぱり木製サッシが一番似合
ゴールデンウィーク真っ只中。 前半はあいにくのお天気が続き例年より混雑していないかに思われましたが…油断してはいけませんね。 今日は裏道を駆使したにもかかわらず渋滞に巻き込まれ、普段なら10分の距離に1時間が
断熱工事も終わり、外壁工事や内装工事に入りました。 だいぶ住宅らしい雰囲気が出てきました。 石の外壁を使用することで、素朴さとスタイリッシュな感じが軽井沢の雰囲気に合いますね。
一気に暖かくなり、軽井沢でもついに桜が咲き始めました。 軽井沢町の木であるコブシも、真っ白な美しい花をつけています。 県外ナンバーの車も増えてきて、町がぐっと賑やかになってきました。 いよいよ最高の季節がやってきます。
代表の山浦です。 一向に春の気配を感じられない軽井沢。 ダウンジャケットをしまったり出したり、 ミートテックを増やしたり減らしたりと忙しい毎日です。 目黒川が桜の花で埋め尽くされているニュースが流れるなか、
「軽井沢移住って…実際どうなの!?」 「不便じゃないの!?」 東京から移住したばかりの頃、よく尋ねられた質問です。 田舎暮らしや移住に興味があっても、実際に移住した人の生の声を聞いてみないとなか
寒冷地には最も大切な工程である断熱工事。 寒冷地で過ごしたことがない方からすると、軽井沢の冬は想像以上に寒いです((+_+)) 最低気温が氷点下10度をこえることもあります! 軽井沢は高冷地気候のため、基本的には夏は涼し
代表の山浦です。 油断しているとやってくる4月の大雪!(これは4月10日の話です。) GWまではスタッドレス履き替えてはダメ!!って分かっているのに生来のせっかちな性格が災いし、 自家用車は3月初旬に夏タイヤに交換してい
春先になってくると気になるのが、庭のぬかるみではないしょうか? 都会ではほとんどがアスファルトに覆われていますが、軽井沢は自然景観が保護のため、舗装されてない場所も多いです。 春先のぬかるみ 雨や雪が降ったり、霜が降りた
軽井沢町が「屋根のない病院」と呼ばれているのをご存知でしょうか。 この言葉を生み出したのは、軽井沢を世界的に有名にした立役者、カナダ人宣教師のアレクサンダー・クロフト・ショー。 軽井沢の避暑地としての歴史は、このA.C.
代表の山浦です。 南軽井沢の別荘は、今月末の引き渡しに向け順調に工事は進んでいます。 こちらの別荘は南北に長い間取りで、東側に隣接する別荘がありますが、西側の景色が素晴らしいこともあり、リビングは西側にあります。 そのた
代表の山浦です!これから時々リノベーションリポートをお届けいたします。 増築を繰り返した間取りが現在の生活スタイルに合わなくなってしまった、南軽井沢の別荘。 湿気によるカビにも悩まされていました。 ◇窓をア
去る4月1日。ついに新元号が発表になりましたね。 “令和”は、万葉集の三十二首、「梅花の歌」が出典となっているそうです。 「初春の令月にして、気淑く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披、蘭は珮後の香を薫らす」 (現代語訳) 初春の佳
軽井沢に別荘を持ちたいと思ったとき、エリアによっていろいろと特徴があります。 別荘の条件が細かく決まっている場合、中古物件の方が希望とする土地は見つけやすい場合があります。 古い別荘の不満 立地は気に入ったけれど、中古別
軽井沢駅から徒歩10分圏内で別荘を探されていたお施主様。 築35年の洋風な家を見つけてリノベーションが始まりました。 家の周りには小川がある素敵な立地です。 6LDKの贅沢な間取りですが、細かく区切られた部屋の中には日光
鋼製建具工事のサッシ取り付けが始まりました。 大きなサッシが現場に届いています。 鋼製建具とは 金属製の建具でアルミサッシやスチール製のドア・門扉などのこと。 建具には鋼製建具と木製建具に大きく分けることができます。 1
結婚して子どもが生まれると、今住んでいる家が手狭に感じたり、 ある程度大きくなった時には、待機児童の問題や教育環境が気になったりしませんか? 都内で生活をしていて今より間取りが大きなところを探しても、気に入った物件がなか
軽井沢で別荘ライフを送ったり、移住するときに軽井沢の水について意識したことはありますか? お水がおいしいのか、という飲み物としての意識はするかもしれませんが、掃除について考えたことはほとんどないのではありませんか。 &n
現在進行中の新築現場『自然の中で愛犬たちと共に愉しむ家』は、前回棟上げまでの様子をお伝えしました。 今回は、木工事についてお伝えします! 木工事とは 大工さんが主体の工事となり、住宅の骨組みを木材で造っていくのが木工事で