軽井沢を楽しむための別荘建築・別荘リノベーション
日々の暮らしに欠かせない『キッチン』 キッチンを使いやすくすることは、お料理を楽しむことはもちろん、
前回、タイルの特徴『耐水性』『耐火性』『耐久性』についてご紹介しました。 今回はその他の特徴について紹介します(^^)
前回、天窓のおすすめポイント『通気』と『採光』についてお伝えしました。 まだまだ、天窓のおすすめポイントは沢山あります!!
キッチンや洗面廻り、お風呂場や玄関、外壁など、ありとあらゆる場所でよく使われている『タイル』。
屋根や天井に設けられる『天窓』。 元々、日差しの少ない北欧で、小屋裏を有効活用するために開発されたのが始まりだそうです。
軽井沢の豊かな自然を室内からも楽しみたい! そんな時は、大開口サッシ がおすすめです。 今回はその施工例をご紹介します(*^^*)
広いデッキを作ってアウトドアリビングを楽しむとき、 せっかくならデッキの向こう側にある景色も一緒に楽しみたいですよね(*^^*)
ライフスタイルに合わせて色々な楽しみ方が出来る『ウッドデッキ』。 これから暖かい季節になると、ウッドデッキを使ってアウトドアリビングを
新築やリフォームを終えて引っ越しをしたあと。 しばらく住んでいると、なんだか家の中で『パキパキ』と音がしている… このようなことはありませんか? 『家鳴り』といい怪奇現象のひとつとして言われることもあり、 小さな鬼のよう
「寒いーーー!!」 外に出た瞬間、思わずそう叫んでしまった朝です。 何かが舞っている…?と思ったら雪もチラついていて、慌てて気温を確認したら氷点下。 空気を吸い込むと鼻をツンと刺すような冷たさにも、ああまた今
軽井沢では雪虫が飛び、冬の足音が近づいてきました。 …さらっと書いてしまいましたが、皆さまは“雪虫”をご存知ですか? そんな私は、軽井沢で暮らすようになるまで知りませんでした。 これです。両脇に、小さな白い綿
床暖房は、室内温度をそれほど高くしなくても体感温度を暖かく保つのに適しています。 寒さの厳しい軽井沢も、断熱性能を良くして床暖房+エアコンやストーブを利用することで快適な冬を過ごすことができますね^^ 今回は、床暖房の特
軽井沢はすっかり秋。 朝晩は気温が一桁の日もあり、慌ててニットを引っ張り出しました。 今年はいつまでも暑いなぁ、なんて思っていましたが、さすがに10月も半ばですものね。町中の木々も少しずつ色づきはじめています。 先日車で
10月に入り、軽井沢町の木々も少しずつ黄金に色づいてきました。 例年ならお盆を過ぎれば肌寒く感じるものですが、今年は本当に暖かい。というか、暑い!(笑) 10月でもまだ衣替えができないなんて、軽井沢に移住して初めての経験
台風一過のあと真夏のような暑さが続いていましたが、週末はぐっと冷え込んでいる軽井沢です。 我が家では早々に床暖房を入れてしまいました。ようやく残暑も終わり。秋が始まりそうです。 これからは完成物件の引き渡し
築年数が経ってくると今まで気にならなかった部分が気になってくる…ということはないでしょうか。 昔と比べると現在は断熱性能が良くなっている建材も多いです。 家の中に寒い場所がある、冬場のお風呂が辛い、などという場合はリフォ
あっという間に9月となりました。 軽井沢ではすでにトンボが飛び、ふと地面に目をやるとすでにたくさんの栗が落ちています。 そうそう、栗といえば…軽井沢から車で1時間強の場所にある小布施では、今年も9月10日から
軽井沢は湿気が多い地域ですよね。 関東や関西よりも湿度が高いのに避暑地としてのイメージが強いのはなぜでしょうか。 ベトベトした感覚になるのは、高い気温で多くの汗をかき、それ蒸発しにくくなった時に不快に感じるそうです。 軽
「軽井沢に家が欲しい!」 そう思ったとき、皆さんがまず最初にすることは何でしょうか。 “不動産屋さんを訪ねる” という方が、やはり多いのかな、と思います。 まずは不動産屋さんに土地を探してもらう。そしてその後に施工会社を
一気に暖かくなり、軽井沢でもついに桜が咲き始めました。 軽井沢町の木であるコブシも、真っ白な美しい花をつけています。 県外ナンバーの車も増えてきて、町がぐっと賑やかになってきました。 いよいよ最高の季節がやってきます。