軽井沢を楽しむための別荘建築・別荘リノベーション
障子は日本古来から選ばれているインテリア。 日差しを和らげたり、独特の雰囲気を醸し出してくれます。 障子を和室で使うのはもちろん、洋室でも和のテイストを取り入れたモダンな空間演出としても使うことが出来ます。 障子の特徴
玄関には様々な種類があり使い勝手も違います。 毎日使うものだからこそ、見た目も使い勝手もこだわりたいですね。 また家の顔ともいわれる玄関の中で、もっとも目に付くのが玄関ドア。 玄関ドアの印象が家の印象を左右するといっても
花粉症はスギなどの花粉が鼻腔内にはいってくることで、鼻水等のアレルギー反応が引き起こされる症状のことをいい、季節性アレルギー性鼻炎とも呼ばれています。 また、花粉症以外にダニ、カビ、ハウスダストなどのアレル物質によって引
冬になると気になることのひとつに乾燥があります。 2023年1月20日は大寒。 一年の中でも最も寒い時期という意味になります。 このあたりの時期は軽井沢の最高気温も-(マイナス)になることも。 家の中で快適に過ごすために
将来、軽井沢に家を建て、わんちゃんを迎えたいとお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 犬の平均寿命はますます延びる傾向にあるので、高齢になっても快適に過ごせるよう住環境に気を配りたいものですね。 軽
2023年春販売予定! 弊社の不動産事業部(㈱プラス)で販売予定の物件を、ベストプランニングで施工しております。 現在は施工中ですので、詳細は今後改めて紹介させていただきます。 まずは完成予想図をご覧ください。 &nbs
ペアガラスの窓なのに寒い。 夏も冬も冷暖房費が高くてキツイ。 賃貸だけど断熱対策をしたい。 こんなお悩みを全て解決するのが「内窓」の設置。 内窓は既存の窓をいじらず、窓の内側に新たな窓を設置するだけで、高い
軽井沢の別荘地は、一般的な分譲地とは違い、下水道が通っていない土地がほとんどです。 下水道が通っていない土地は、生活用水などを浄化するための「浄化槽」を設置しなければいけません。 浄化槽と言われてもよく分からない方もいる
マイホームや別荘などこれから家を建てる・リノベーションしようと考えたとき、ご自身のライフステージよって誰を中心とした間取りになるのかではないでしょうか。 例えば、お子さんのいるご家庭にしても、幼少期と思春期では間取りの考
照明器具には色々な種類がありますが、お部屋の照らし方で分類すると2つに分かれます。 お部屋全体を明るく照らす目的で使う「主照明」と、限られた範囲だけを照らす照明の「補助照明」です。 主照明は部屋全体を照らすメインとなる照
使っている別荘をそろそろリフォーム(リノベーション)したいけど、耐震性や断熱性を今より高めるためには費用が掛かかりそう。 もしかしたら、新築に建て替えた方がよいのでは? このようにリフォームか建て替えか迷うことってありま
先日、別荘の改修工事が行われました。 とても素敵な別荘になったので、ご紹介したいと思います。 まずは書斎です。 軽井沢の自然を楽しめるよう、大きな窓を付けました。 隣の壁には明り取りの横スリット窓も。 扉の
夏がやってくると、軽井沢でもたくさんの虫を見かけるようになります。 「久しぶりに軽井沢の別荘に来てみたら、室内に虫が…!」 なんてことは少なくありません。 今回は虫たちの屋内への侵入経路と対策をまとめてみました。 &nb
エアコンをつけたとき、いまいち利きが悪いように感じることはありませんか? 利きが悪いと感じる原因は、熱が室内に残っており効率よく室内を冷やすことができていないため。 家の中で熱の流入が最も激しい場所は『窓』で、およそ7割
2022年の梅雨は記録的な短さに終わり、その後6月にもかかわらず連日の猛暑日となりました。 軽井沢も梅雨が終わると同時に30℃超えの日が続き、どうしても耐えられずエアコンに頼る場面もあるほどでした。 エアコンはスイッチ一
寒いシーズンを終え、だんだん暖かく…最近では暑さを感じる季節になってきましたね。 新緑の季節は軽井沢の良さを満喫できますが、これからの季節は梅雨にも注意が必要です。 気を付けておきたいのは、 1.梅雨時期などの湿気のたま
6月に入り、ジメジメした梅雨の季節に突入しますね。 夏、涼しく爽やかなイメージのある軽井沢ですが、その湿度は意外にも高く、年間の平均湿度は80%以上、夏は90%以上になる日もあります。 東京の年間平均湿度が60%台なので
6月といえば梅雨。 軽井沢も毎年6月2週目頃から梅雨入りしています。 梅雨は特に湿気が多くなり、気分的に憂鬱になってしまうことも…。 ところが湿度が高くなることで元気になる生き物がいます。 それはダニです!! ハウスダス
お施主様が軽井沢で見つけた、個性的なフォルムが特徴のカナディアンハウス。 購入当初、構造材の腐食や基礎の劣化が見受けられたため、 一時は解体も視野に入る程の物件でした。 しかし、今の軽井沢の条例では新築することのできない
私は軽井沢に引っ越して家を借りたとき、初めてアクセントクロスに出会いました。 思わず不動産屋さんに「なぜここだけ色がちがうのですか?!」と聞いてしましたが、 「アクセントクロスといって、お部屋のお洒落ポイントになるんです