軽井沢を楽しむための別荘建築・別荘リノベーション
あっという間に9月となりました。 軽井沢ではすでにトンボが飛び、ふと地面に目をやるとすでにたくさんの栗が落ちています。 そうそう、栗といえば…軽井沢から車で1時間強の場所にある小布施では、今年も9月10日から
「軽井沢に家が欲しい!」 そう思ったとき、皆さんがまず最初にすることは何でしょうか。 “不動産屋さんを訪ねる” という方が、やはり多いのかな、と思います。 まずは不動産屋さんに土地を探してもらう。そしてその後に施工会社を
今年は本当に雨がよく降りますね。 お盆休みも終わり、軽井沢では早くも徐々に暑さが和らぎはじめました。今も、窓の外からは鈴虫の声が。 けれども相変わらず、昨日も今日もゲリラ豪雨が降ったりして、せっかくのハイシーズンだという
お盆休みの軽井沢。 軽井沢駅、アウトレット周辺は終日大混雑。「そろそろ大丈夫かな?」なんてうっかり出かけてしまったが最後、渋滞にハマって大後悔…。 県外の方もGoogleMapを駆使しているのか、裏道まで混ん
“浅間山噴火” ニュース速報でその文字を見たときは息が止まるかと思いましたが、軽井沢町は特段の被害もなく、いつもと同じ日常です。 もちろん今後何があるかはわからないですが、必要以上に警戒され、せっかくの夏休みに客足が遠の
長かった梅雨がようやく明けました…! 本当に毎日毎日、「今日も雨?」「今日もまたまた雨…!?」みたいな日々でいい加減に鬱々としていたので太陽の日差しに心踊ります。 しかし…梅雨が明けた
やっと、やっと間もなく梅雨明けでしょうか。 今年は梅雨が本当に長く、気温も上がらず、ただでさえ短い軽井沢の夏がなくなってしまうのではと心配していました(笑) 先週7月13日(土)には、中軽井沢・長倉神社の花火大会が開催さ
皆様は、当ブログをどうやって見つけてくださいましたか? 口コミや何かの媒体で当社のことを知っていただき、会社名で検索してくださった方もいらっしゃるかもしれない。 あるいは「軽井沢 別荘」とか「軽井沢 リノベーション」とか
この週末も、梅雨明けは先延ばしになりそうです。 13日(金)には町内の長倉神社にて花火大会が予定されています。(当社も協賛させていただいております!) この花火大会を見ると「ああ、夏がきた」と感じるものですが、今年は雨ば
毎日毎日、本当に雨がよく降ってます。 軽井沢駅周辺では今日、日中も霧が出て、町全体がマイナスイオンに包まれているような、そんな天気でした。 ところが一方で追分方面に向かうと、まったくもって霧など出ていないんです。 軽井沢
軽井沢随一の観光スポット・ハルニレテラスでは平日でも「満車」の看板が立つようになりました。 いよいよ迎えたハイシーズン。軽井沢町も賑やかに、華やいできましたね。 人が増えたなぁと感じると同時に、目立つのがワンちゃんの姿で
どこからともなくカッコウの声が聞こえ、初夏を感じるこの頃です。 この週末はお天気が崩れるようで、軽井沢もそろそろ梅雨入りとなるのでしょうか。 6月1日から、星野エリア・ハルニレテラスでは毎年恒例の「アンブレラスカイ」が始
軽井沢は、一雨ごとに緑が濃くなっています。 雨上がりの新緑はキラキラと輝いてハッとする美しさ。朝から野鳥やハルセミの声が聞こえ、軽井沢で生活する喜びを感じる日々です。 さて、先日は“ニシムキの家”をご紹介さ
晴天続きの軽井沢。今日の昼間は20度を超え、汗ばむ陽気でした。 こんな日は、森の中の別荘地で、木陰のテラスでのんびり過ごしたい・・・まさにそんな贅沢の叶うリノベーション物件が、先日引き渡しとなりました。 当ブログでも“ニ
軽井沢は最高の季節を迎えています。 別荘地では日に日に緑が勢いを増し、穏やかな日光を浴びてキラキラ輝いている様はため息ものの美しさ。町内をドライブするだけでも本当に気持ちがよく、つい山道を選んで遠回りしたくなるほどです。
大型連休も終わり、軽井沢はいつもの落ち着きを取り戻しています。 5月に入り、茶色一辺倒だった景色も日に日に華やいできました。 ようやく「春が来た!」という感じ。毎年のことながら心が踊ります。 冬の寒さが厳しい分、春の訪れ
ゴールデンウィーク真っ只中。 前半はあいにくのお天気が続き例年より混雑していないかに思われましたが…油断してはいけませんね。 今日は裏道を駆使したにもかかわらず渋滞に巻き込まれ、普段なら10分の距離に1時間が
一気に暖かくなり、軽井沢でもついに桜が咲き始めました。 軽井沢町の木であるコブシも、真っ白な美しい花をつけています。 県外ナンバーの車も増えてきて、町がぐっと賑やかになってきました。 いよいよ最高の季節がやってきます。
「軽井沢移住って…実際どうなの!?」 「不便じゃないの!?」 東京から移住したばかりの頃、よく尋ねられた質問です。 田舎暮らしや移住に興味があっても、実際に移住した人の生の声を聞いてみないとなか
軽井沢町が「屋根のない病院」と呼ばれているのをご存知でしょうか。 この言葉を生み出したのは、軽井沢を世界的に有名にした立役者、カナダ人宣教師のアレクサンダー・クロフト・ショー。 軽井沢の避暑地としての歴史は、このA.C.